映画

免罪と嫌悪のあいだ 〜「パッセンジャー(映画, 2016年)」の感想から〜

賛否両論の問題作を堪能したナリタは、主人公の犯した過ちは許せないものではあるものの、極限状況下ではありうることでは、と冷静に分析します。タナカは同意しつつも自身の中にある生理的嫌悪感について思いを巡らします。価値観を深掘りする両者の意見のぶつかり合いをお楽しみください。

16:54〜 雑誌んぐ「OUTWARD」モンベルクラブ会報誌
30:20〜 感想回
(このエピソードno.527を聴く)

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