久しぶりにタナカの「いかがなものか」作品の紹介です。120年先の目的地に向けて航行する宇宙船にて、出発から30年で目覚めてしまった男と女——という展開の本作。SFを愛するタナカですが、世の中的には本作のカテゴリをロマンスともする動きに真っ向から反論し、主人公の選択を「人格殺人では」と全否定します。果たしてナリタの反応やいかに?!
8:46〜 「私も○○してみました」関西言語学会にてナリタ登壇す
日本語の容認制判断データに関するアンケート (よろしければご協力ください)
21:38〜 紹介回
(このエピソードno.526を聴く)
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