エッセイ

死に全力で寄り添うということ ~「ぼくがいま、死について思うこと」の感想から~

「死にゆく者」として著者がその思いをまとめた本書。ナリタは身近な人の死に向き合った経験をふまえながら「見送る者」としての感想を語ります。自らの死に対する恐怖、そして大切な人が死にゆく喪失感、そこに向き合い寄り添うことは並大抵のことではありません。いつかは来るその時の迎え方について、タナカとナリタの思いを語ってみました。

6:13〜 古典コテン「ベルサイユのばら」
22:40〜 感想回
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