2016.7.5 フォーエバー金ロー 〜「クール・ランニング」の感想から〜

サクッと見られることに満足するナリタ。大きなひねりもなく、山積みの問題はラッキーにも解決され、なんだかんだあって最後は感動する、という、まさに金曜ロードショーで放送するために生まれてきたような本作。これを深読みするのは野暮というものでしょう。したがって感想回もサクッとまとまったわけです、そうなんです。

7:42〜 古典コテン「遊星からの物体X」ジョン・カーペンター
17:23〜 感想回
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