2015.1.20 人と本との一期一会 〜「時計館の殺人」の感想から〜

中学生だったタナカを読書の世界へ誘った作品を堪能したナリタ。しかしながら、中学の頃と現在とでは、物語への面白く感じる度合いが違うことも実感します。そのときその人が求めている「物語」とは、二、三歩先で自分を手招きするような存在なのではないだろうか。人と本との出逢いの妙について語ってみました。

15:30〜 ホンタナ的ライフハック「エピソード記憶について」
37:50〜 感想回
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