2014.3.11 「藁の楯」三池崇史

今回は二本立てとも言えそうです。コーナーでは、ナリタの師が著し、訳した作品を取り上げ、物事の本質を損なわずに分かりやすく伝えることの難しさを語ります。対するタナカは、面白い要素が多くありながら「おしい」結果に終わってしまった作品を取り上げ、語りすぎることの逆効果を惜しみます。

21:30〜 解説の解説「生成文法の企て」ノーム・チョムスキー
49:44〜 紹介回
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