2011.7.5 第8回 フィクションとリアリティ ~「となり町戦争」の感想から~

「戦争の理不尽さ」の現代語訳として紹介しました「となり町戦争」。テーマがテーマだけに暗くなった前回でしたが、タナカの解説はナリタに届いたのか?派生して、リアリティを追及する上でフィクションの持つ役割とは何か、はたまた本を読む場所やB級映画についてなど、今回も(?)いろいろな話題に触れていきます。そして意外な事実が明らかに?!