第3回(前編)関連書籍

併せてどうぞ!↓

「シベリア追跡」椎名誠:
旧ソ連に日本人の足跡を追う!時代、思想、人種の違いに翻弄される先に、怪しいテレビクルーとシーナ氏が見た真実とは。壮大なスケールで描かれる椎名紀行文の傑作。

「生物と無生物のあいだ」福岡伸一
生命とは何か?人類史上最大級の「科学ミステリ」の魅力、そして稀代の科学者たちの名推理が光る、知的興奮必至の一冊。もっと早くこの本と出会ってたらなあ!

「バガボンド」井上雄彦
宮本武蔵と佐々木小次郎の他にも、味のある人間がもりだくさん。個人的には猪谷巨雲が好きです。新刊まだかな・・・。